【SleeFi(スリーファイ)】『寝ているだけで不労所得』働き方改革の最終形態 「始め方と使い方をシンプルに解説」

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ひで坊
ひで坊

「こんにちは、ひで坊です!!」

皆さん!!!しっかりと夜は眠れていますか??

今回解説させていただくのは、しっかり寝るだけでお金が稼げてしまうチートアプリ【SleeFi(スリーファイ)】です!!

私は不眠症に悩み睡眠薬頼みの時期があり、快眠のためならばと多くの投資をしてきました。

枕やマットレスなどの寝具に費やしたその金額10万円!!

現在愛用している枕はこちら♪


最近では睡眠の質を高めるサプリメント『トリプトファン』や、KIRINが販売している『おやすみオルニチン』なども試しました。

不眠症改善については下記の記事に詳細を書かせていただきました。

さまざまな改善策を試した現在は、昼寝などで睡眠サイクルが乱れていなければ、薬を服用しなくても寝れるまでに。

そんな睡眠生活絶好調の私にさらなる追い風となったのが、今回ご紹介する【SleeFi(スリーファイ)】

なんと、睡眠をしっかりとることで独自のトークン(仮想通貨)が貰えるんだとか!!

最近では、STEPN(ステップン)などで流行った、歩いて稼ぐMove to Earn がブームとなり、

「健康促進」×「投資」の組み合わせによって多くの人に注目されました。

そして、【SleeFi(スリーファイ)】も同様に、睡眠時間をしっかりとる事で健康促進も期待でき、投資目的でも期待されています。

ーこの記事でわかることー

  • 【SleeFi(スリーファイ)】とは アプリの内容とプロジェクトについて
  • 【SleeFi(スリーファイ)】を始める前に『事前準備』
  • 【SleeFi(スリーファイ)】アプリの基本的使い方

三大欲求の一つである、睡眠欲でお金が稼げる……そんな時代がすぐそこまできています!!

では、いってみましょう!!

【SleeFi(スリーファイ)】とは 主な内容

【SleeFi(スリーファイ)】公式サイトより引用

【SleeFi(スリーファイ)】とは冒頭で述べた通り、睡眠時間を計測し、その時間によって独自の通貨を獲得できる(Sleep to Earn)、日本人の創業者であるMegumi Hayashidaが開発したWeb3.0アプリです。

ブロックチェーンタイプAvalancheブロックチェーン
基軸通貨SLFT・SLGT
リリース日未定※R4 8月28日現在
対応デバイスiOS ・Android
公式サイトhttps://sleefi.com/jp/

睡眠時間を前もって設定しておき、目標通り睡眠時間を確保出来たのか、睡眠の質などを測定。その数値によって独自トークンがもらえます。

設定できる睡眠時間は四つから選択できます。

○ショート…3時間〜5時間
○ミドル…4時間〜7時間
○ロング…6時間30分〜9時間
○フレキシブル…3時間〜12時間

ゲームスタート時にはベット(NFT)を購入する必要があり、購入したベット(NET)によって稼げるトークンの量も変化します。

【SleeFi(スリーファイ)】公式サイトより引用

このNFTベットは、ゲーム内マーケットでの購入はもちろん、ガチャやイベントなどでも手に入れることができるそうです。

また、保有するベットを組み合わせて使うことでトークン獲得率も変化することから、戦略性も含みます。

Lucky Boxから出るNFTアイテム

【SleeFi(スリーファイ)】ではLucky Boxという睡眠の測定が完了したらもらえる宝箱があります。

この宝箱からは、NFTベットや独自トークンも貰えることから、毎日の計測が楽しみになりますね!

また、モンストやバズドラでもお馴染みの、シングルガチャや十連ガチャも回して同様の報酬が貰えるため、よりアプリに夢中になる要素の一つです。

クエストによる追加報酬

こちらもスマホゲームでよくあるクエストによる報酬。

デイリークエスト・マンスリークエストなどなど、さまざまなクエストが追加せれていく予定で、報酬の獲得方法は今後も増えていく見通しです。

【SleeFi(スリーファイ)】で使われるブロックチェーン『Avalancha』

以前に解説した『イーサリアム【ETH】』のスケーラビリティ問題を回避すべく、

『イーサリアム【ETH】』のプラットフォームと互換性をもったブロックチェーン『Avalancha』を使い、クレジットカードより早い処理速度と、低い手数料での取引が可能です。

イーサリアムについてはこちら

処理速度の関しては一秒間におよそ6500件ほどの取引を処理し、

イーサリアムと互換性があることから、イーサリアムプラットフォームを使用していたユーザーや開発者も『Avalancha』に移行しやすいことも大きな強みです。

【SleeFi(スリーファイ)】を始める前に『収益化に必要なこと』

ここからは、【SleeFi(スリーファイ)】を始める前に準備しておくべき事を解説していきます。

NFTベットの購入には、仮想通貨【AVAX】が必要となりますので※現時点ではこちらの通貨が採用される予定

事前に購入しておく必要があります。

購入までの手順は下記の3ステップ

購入までの流れ

・・・仮想通貨 『国内取引所』と『海外取引所』で口座登録

・・・国内取引所で購入した仮想通貨を海外取引所へ送金

・・・送金した仮想通貨でAVAXを購入

私が実際に使っている国内取引所 ビットバンク【bitbank】なら、取引手数料も抑えられるのでおすすめです!! ビットバンク【bitbank】公式サイト

海外取引所は、大手取引所の バイナンス(BINANCE)バイビット (Bybit)が日本語対応していて使いやすい印象です。

【SleeFi(スリーファイ)】アプリの基本的使い方

【SleeFi(スリーファイ)】公式サイトより引用

【SleeFi(スリーファイ)】アプリの基本的な使い方はシンプルで、その日目標とする睡眠時間をアプリで設定。

睡眠時間に合わせた手持ちのNFTベットを選択し、翌日の目覚めた時間が目標を達成していれば報酬を貰えます。

注意点は下記の3点

  1. 就寝前は「スタートボタン」起床時は「ストップボタン」を押さなければ測定されない
  2. 設定した目標より前後15分ずれると報酬が下がる
  3. 自身の睡眠時間に適したNFTベットを購入しないと効率よく報酬が得られない

スタート&ストップボタンの押し忘れ・睡眠時間の正確差・設定する睡眠時間にあったNFTベットの購入だけ気をつけておけば問題なくアプリを利用できます。NFTベットの種類は下記の四種類です。

○ショート…3時間〜5時間
○ミドル…4時間〜7時間
○ロング…6時間30分〜9時間
○フレキシブル…3時間〜12時間

NFTベットを貸し出し報酬獲得

自身が保有しているNFTベットを他者に貸し出す事で報酬が貰える制度もあるようで、そのベットで得た利益は分配されます。その割合は、

貸し出したユーザー(所有者)は30%

借りたユーザーは55%

残りは手数料として運営に支払われます。

まとめ

【SleeFi(スリーファイ)】とは、睡眠の質の改善と、資産を増やすことが可能となる『Sleep to Earn』

スマホゲームの様なシステムを兼ね備え、毎日の計測に夢中になれる要素が多いアプリ。

Move to Earn同様、Sleep to Earnも話題になる可能性が高い注目のアプリ。

現在の情報では、国内取引所・海外取引所の口座設立が必須なので、前もって準備しておきましょう!

最後に

いかがだったでしょうか??正直寝てお金を稼ぐだなんて、死んだおじいちゃんに話したあかつきには、きっとしばらく口を聞いてもらえない事間違いなしです!!

しかし、仮想通貨やブロックチェーン技術を使うことで、新しい資産の作り方が誕生しました。

現段階ではまだリリースされていないアプリですが、今後の動向をチェックしておきたいところです。

リリース開始の際は実際プレイしてみての感想も書きたいと思います!!

それでは、ここまでお読みいただきありがとうございました!

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